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銀塩で那古野3

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レンズを広角28mmに交換し、さらに近づきこのウシ模様の仔の撮影を試みましたが、

近づき過ぎたようで、移動されてしまいました(>_<)

【カメラ:F6_レンズ:AF28mmF2.8S】

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コメント

まあ、見事な牛模様。

フィルムの方が動きのあるものは撮りやすいのでしょうか?

仕事で撮るのは静物を扱っています。(自分で撮ることはめったにないケド)
年末に、予算の都合でカメラマンをけちった仕事に出くわし、腕章とデジカメ(もちろん一眼ではなく)を渡されました。
「ビデオは撮っているから、必要ならばそこから焼くから。絵になりそなとこ、とっといて」って言われて。
走ったり、飛んだりする子どもたち…、なんだかわからない絵になってました(*_*)。

うちの猫だって動いているの撮れないのに~と言い訳いっぱいしても、ちょっと情けない

投稿: はづき | 2007年3月16日 (金) 23時30分

はづきさんこんばんは。
フイルムでも、デジタルでも同じですよ~
動く被写体を撮影するには、カメラの基本性能が高い方が有利です。
(AFスピード、連写速度、シャッタータイムラグ等々)
なので、特に動きがトリッキーな子供や動物は、コンパクトタイプのカメラではなかなか良いショットの撮影は困難です。
できれば、一眼レフタイプのカメラ、それもデジタルで「数打ちゃ当る」作戦で撮影した方が、良い結果になる事が多いと私は感じますm(_ _)m
そう言いつつ、今のところ私はフイルムカメラを愛用しています(^o^)
ではまた。

投稿: 蔵人 | 2007年3月17日 (土) 09時44分

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