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函館猫写行脚‐F地区2

0708_156シロクロですが、私に気付くと起き上がってゴロンゴロンしていましたが、

眼光鋭くこちら睨み付けられました(-_-#

【カメラ:F6_レンズ:AF28mmF2.8D】

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コメント

こんにちは。
どの猫も大好きですが、特にシロクロに目がないわたしです。(多分自分トコの猫のせい)

いろんな場所で、いろんな猫たちと出会える蔵人さんが、ちょっとうらやましいです。
でもこうやってお写真を拝見できるので、出会いのおすそわけしていただいてますね。

投稿: べべ | 2007年9月 5日 (水) 23時04分

光と影の色合い、擬宝珠の影、なんだかミステリアス。

そこにごろんごろんしているシロクロさん。
黒猫や茶トラより、やっぱりぴったり合う気がします。

普段はどて寝しているけど、近づくヤツにはガン飛ばすなんて、なんだか、不思議な世界への入り口の門番みたいにも思えますね。

毎日いろんな所へ旅出来て、物語が広がって…楽しく拝見しています。

投稿: はづき | 2007年9月 5日 (水) 23時12分

べべさんこんばんは。
シロクロは、白と黒の割合や配置によって印象が違ってきますよネ。
この仔は精悍な感じですが、もっぷちゃんはかわいいです。
拙作ですが、その場の雰囲気が切り取れればと思いつつ撮影しております。
みなさんが、同じ空間に居るように感じれれば私も嬉しいかぎりです。
ではまた。

投稿: 蔵人 | 2007年9月 7日 (金) 21時24分

はづきさんこんばんは。
擬宝珠て言うんですネ。
写真はやはり光と影が大事です。
このシロクロ眼光鋭く本堂入口で佇んでいましたので、仏の使いかもしれません(^^)
函館シリーズ折り返しを過ぎましたが、もう暫らくお付き合いくださいm(_ _)m
ではまた。

投稿: 蔵人 | 2007年9月 7日 (金) 21時33分

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