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長崎猫写行脚-07秋編 15

0711_241 T地区を離れ路面電車でY地区へ移動(^^)

時刻は午前10時頃だったろうか、Y地区の階段と坂の路地をしばらくさまよったが猫を見かけない(-_-#

天主堂近くの墓地でようやくY地区の猫に出逢った(^o^)

【カメラ:F6_レンズ:Ai35mmF2】

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コメント

保護色のような毛色。

まるで、後ろの石から抜け出てきたような…。

ちょっと哲学的な顔してるけど、おひさまの光でほっこりしているのでしょうか?

投稿: はづき | 2007年11月23日 (金) 01時01分

ほんとですねぇ、後ろの石柱から抜け出ているような感じです。
空の青さ意外はほとんどグレー系の色の中
ちょこんと佇んでいる子猫くんがカワイイっす。(∩.∩)

投稿: ピュンピュン丸 | 2007年11月23日 (金) 15時52分

はづきさんこんばんは。
そう言われて見ると、ホントですね。
陽のあたるこの場所が心地よいようで、
太陽の力を吸収しているのでしょう(^^)
ホコホコの猫の背中に頬擦りしたくなります。
ではまた。

投稿: 蔵人 | 2007年11月23日 (金) 22時19分

ピュンピュン丸さんこんばんは。
真っ青な空に、瓦と石壁のグレー
数百年前の人々も同じ景色を見ているのでしょうネ
日本の変わらぬ風景です(^^)
もちろん猫も!!
ではまた。

投稿: 蔵人 | 2007年11月23日 (金) 22時28分

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