« 長崎猫写行脚-07秋編 22 | トップページ | 長崎猫写行脚-07秋編 24 »

長崎猫写行脚-07秋編 23

0711_313 夕刻から夜へは瞬く間に移り変わる。

すでに外は撮影できない暗さになっていた。

宿へ戻る道、大衆食堂の入口前でミケが佇む(^^)

店内の灯かりでなんとか撮影できました(^_^)

【カメラ:F6_レンズ:Ai35mmF2】

|

« 長崎猫写行脚-07秋編 22 | トップページ | 長崎猫写行脚-07秋編 24 »

コメント

白い砂、竹、緑の入った鉢の中にいると
まるで、オブジェのようなミケですね。

食堂の前にいるということは、少しはおこぼれに預かれるのかなあ。

路次の猫、観光客のいる道路脇の猫、墓地の猫、いろいろなところに、いろいろな表情の猫さんたちがいるんですね。

みんなけっこうふっくらしているから、町のやさしさを感じられて、それもほっとさせてくれます。

投稿: はづき | 2007年12月 1日 (土) 21時29分

はづきさんこんばんは。
じっとしていると置物のようで思わず見過ごすところでした。
おそらくゴハンを貰えるのでしょうネ
長崎の猫たちは街の優しさに見守られ幸せそうです。
ではまた。

投稿: 蔵人 | 2007年12月 1日 (土) 22時12分

蔵人さん、こんばんは
猫の毛色のことは、まだよく解ってませんが、コレは三毛なんですか?!
姉のとこで猫を三匹飼っているのですが、どれもシャム猫の雑種でノラが寄って来て居ついたようですが、フワフワの薄いグレーでとても綺麗ですよ。そう言えば、一匹は柄がありました。イロイロですね。

クラプトンは、私も若い頃、クリームの頃から好きなギタリストでした。最近まで大阪城ホールに何度も足を運んでましたが、ふふ。

投稿: hiroe | 2007年12月 3日 (月) 02時03分

Hiroeさんこんばんは。
実は私も猫の毛色の詳しい分類は判りません(^_^;;
この仔は、シロベースでキジトラ.チャトラが混じっていましたのでミケに勝手に分類しました、もしかしたら間違っているかもしれませんm(_ _)m
時々ビミョーな毛色の猫も見受けられます(^^)
特に海外の猫が混じっている仔はビミョーな感じです。
クラプトンのファン暦はHiroeさんのほうがだいぶ先輩なのですね、
私はアンプラグドで知りそれからです(^o^)
ではまた。

投稿: 蔵人 | 2007年12月 3日 (月) 20時51分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 長崎猫写行脚-07秋編 22 | トップページ | 長崎猫写行脚-07秋編 24 »