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自重しましょう。

数日前の taka さんの記事です

http://nekosha.exblog.jp/6916940/

自分も気を配り撮影しているつもりですが、

ついつい夢中になっているやもしれません。

今一度自重して、撮影に挑みましょう。

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コメント

リンク先のtakaさんの記事と写真拝見してきました。
うーん、もうこの人たちには、
なにをかいわんや・・・っすねぇ・・・。

自分はこうではない!っと思いこんでいるだけの危険性もあるので
オイラも自分のスタンスとか撮るということを再確認しなきやなぁ・・・。

投稿: ピュンピュン丸 | 2007年12月11日 (火) 23時33分

こんばんは
こんな風に街の猫を撮る人たちがこんなに多いとは知りませんでした。
私は相当トロいおばさんだな~。カメラも凄いし、ビックリしました。
この前のコメント返し、ありがとうございます。
あまり解らない私に丁寧に説明してくださって。
そのカメラはデザインが素敵ですね。私の場合、機械も道具もまずデザインで選びますが、機能より、手に持つ物は好きな形であることが最優先されてこそ長く大切に使えるのだと感じています。私の場合カメラもそうでした。まあ、素人の言うことなのでね、すいません。

投稿: hiroe | 2007年12月12日 (水) 19時07分

ピュンピュン丸さんこんばんは。
「自分は大丈夫」と思っていると危ないかも知れません。
「もしや自分も」と常に問いただしたほうがよいのでしょうネ
常に自重したいと思います。
ではまた。

投稿: 蔵人 | 2007年12月12日 (水) 22時15分

hiroeさんこんばんは。
街の野良猫を撮影する人はかなり多いようです。
ですが、このように団体ではほとんど居ないでしょう。
takaさんのコメントにもあったように、この方々は、猫を撮りたいのではなく、風景を撮りたいのです。
そこに猫がいると写真のポイントが上がる、程度の感覚しかないと思います。
アマチュアの場合は、カメラ選びは個人の嗜好で選んでも全然よいと思います。
機能、デザイン、操作感等々いろいろありますが、長く使うには愛着を感じないと難しいですよネ
私の場合、操作感と手に持った触感でしょうか(^^)
ではまた。

投稿: 蔵人 | 2007年12月12日 (水) 23時02分

そういう問題もあるんですね~。
takaさんの記事拝見しました。
「撮らせてもらってる」って、素敵な姿勢ですね。
聞き慣れた地名が出てるな~って思ったら、わたしと同じ県の方のようで嬉しくなりました。
身近にも、路地ネコさんたちに愛情持ってお写真撮られてる方がいるんだな~って。

投稿: べべ | 2007年12月13日 (木) 11時19分

こんばんわ。この度は僕の記事をこちらで扱って下さり、ありがとうございました。蔵人さんはいつも気を普通以上に使われて撮影活動されていることは十分存じています。もしあのカメラマンズが蔵人さんだったら、撮りたいのもやまやまだけど先に撮影している僕に気を使って他へ行かれてると思います。そんな方なんじゃないかな?また、びゅんびゅん丸さん、hiroeさん、べべさん、ご訪問して頂いたようですね、この場をお借りしてお礼申し上げます。

投稿: taka-fukuyama | 2007年12月13日 (木) 21時48分

べべさんこんばんは。
写真って不思議なもので、撮影者の被写体に対する姿勢がそのカットに少なからず現れてくると私は感じています。
被写体がどんなものでも、対等でありたいと想う今日この頃です。
ではまた。

投稿: 蔵人 | 2007年12月13日 (木) 22時56分

takaさんこんばんは。
takaさんの記事使わせていただきましたm(_ _)m
私の撮影スタイルでは、どんなに注意を払っても猫にはストレスを掛けていることは否めません。
私を含め、再度自重するのにはtakaさんの記事は良いきっかけになったと思います。
そうですね、先客が居る場合は猫の性格にもよりますが、とりあえずその場は立ち去ると思います。
他に撮影者がいると、私自身撮影に集中できないですし、後日そこを訪れる動機にもなりますし、「猫との出逢いは、一期一会」をモットーにしていますので、その日のその時は縁が無かったときっぱりあきらめます。
ではまた。

投稿: 蔵人 | 2007年12月13日 (木) 23時14分

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