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瀬戸内_M島の猫_11

0801f6_181 海側のテトラポットではシロとクロがいた。

この場所は、島民が焚き火をしているようだ、コンクリートに暖かさが残っているのだろうか...

あと30分ほどで本土に戻る船の時刻だ、そろそろこの場から渡船場へと向かわねばならない。

【カメラ:F6_レンズ:Ai50mmF1.4S】

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コメント

もとが何でアレ、猫くんたちにとっては
貴重な暖ですものね。海風はそれより冷たくないのかなぁ・・。

投稿: ピュンピュン丸 | 2008年2月 5日 (火) 23時19分

ピュンピュン丸さんこんばんは。
この場所で2時間近く撮影していました。
後半は体の芯から冷えて震えながら撮影するほど寒かったのですが、ここで生まれ育った彼らは私より逞しいようです。
しかし、僅かな暖でも貴重なのでしょう、ここの猫たちは毛の白い部分が煤けています。
ではまた。

投稿: 蔵人 | 2008年2月 6日 (水) 21時59分

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