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長崎猫写行脚-08春編 5

墓地の狭い通路は、猫たちの格好の隠れ場。

ここもミケが石段で佇む。0805__f6_063

【カメラ:F6_レンズ:Ai35mmF2】

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コメント

昨日の写真は洋風なお墓に、黒猫のシルエットが外国の絵はがきのような感じでした。

今日は、ちょっと古びて苔むした感じの和風(?)のお墓に三毛。

背景と猫の組合せが、狙ったのではないのでしょうが、ぴったり合っていておもしろいですね。

こういう場面に出会えるのも、蔵人さんの猫アンテナ?のおかげでしょうか?

投稿: はづき | 2008年5月23日 (金) 21時19分

はづきさんこんばんは。
前の写真と、今回の写真は10mも離れていない場所でした。
長崎は、和洋折衷で独特の景観が点在しています。
長崎の雰囲気が、猫たちを一段と引き立ているのかもしれませんネ
猫アンテナ、反応しまくりで故障しそうでした(^^ゞ
ではまた。

投稿: 蔵人 | 2008年5月23日 (金) 21時53分

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