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長崎猫写行脚-08春編 2

仮眠を1時間ほど取り、16時前に撮影に出掛ける。

長崎の繁華街を抜けM地区へと向かう。

墓地の脇を抜けるとミケが路地を登っていた。0805__f6_014

【カメラ:F6_レンズ:Ai35mmF2】

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コメント

坂を登るミケちゃん、老練なさまを感じさせる後ろ姿ですねぇ。
ん、でもまだ若い猫なのかなぁ。
長崎に尾道、函館・・・坂のある風景っていいですね。
そこで暮らしてらっしゃる方々は大変な部分もあるでしょうが、
安易な都市計画の波にのみこまれず、この風景を残していって欲しいです。

投稿: ピュンピュン丸 | 2008年5月21日 (水) 12時49分

ピュンピュン丸さんこんばんは。
坂と、路地と、港、そして猫。
最高のロケーションです(^^)
やはり若い人は自動車に頼るため、狭い路地と階段坂が続く地域は敬遠されると聞きました。
実際にその地域で生活するのは大変だと感じます。
いつかは変わるのかもしれませんが、都会のナントカヒルズみたいにはなって欲しくないです...
ではまた。

投稿: 蔵人 | 2008年5月21日 (水) 21時08分

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