« 長崎猫写行脚-08春編 11 | トップページ | 長崎猫写行脚-08春編 13 »

長崎猫写行脚-08春編 12

ミケに「にゃー」と挨拶をすると、「ニャー」と返事をくれ、私の方まで来てくれて足元でゴロン。

しばらくナデナデしてあげると満足したようで、毛繕いを始めた。

123 【カメラ:F6_レンズ:Ai35mmF2】

|

« 長崎猫写行脚-08春編 11 | トップページ | 長崎猫写行脚-08春編 13 »

コメント

う〜ん、すっかり蔵人さんのレンズの前でリラックスしていますね。
外で猫に出会うとき、びくびくとした目つきでこちらを見る仔を見ると、
ちょっとせつなくなるのですが
一方で、こういう風に人間にある程度の線までなら
許容してくれる猫くんに出会えると嬉しくなりますよね。
長崎のこの辺りの人々が猫くんたちを虐めていない証だと思います。
時間を忘れて見入ってしまう写真です。(∩.∩)

投稿: ピュンピュン丸 | 2008年5月31日 (土) 00時18分

きりりとした顔もいいけれど、これはまた…。

石畳 毛繕いするミケ猫

背景ともなじんで、なんかいいですね~。

投稿: はづき | 2008年5月31日 (土) 00時39分

ピュンピュン丸さんこんばんは。
確かに、びくびくとした仔を見ると虐待を受けているのでは、と心配になります。
猫柄が良い街は、街柄、人柄も良いと常々感じます。
私がこうして撮影できるのも、地域の皆様の猫への愛情があるからに違いありません。
感謝、感謝です。
ではまた。

投稿: 蔵人 | 2008年5月31日 (土) 22時35分

はづきさんこんばんは。
長崎猫の魅力もあるのですが、
長崎は景観が相まって、なんともいい感じの街です。
まだまだ続きますので、お付き合いください。
ではまた。

投稿: 蔵人 | 2008年5月31日 (土) 22時48分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 長崎猫写行脚-08春編 11 | トップページ | 長崎猫写行脚-08春編 13 »