周遊きっぷ九州の旅_11
風呂から宿の部屋に戻った。
宿は普通と少し違う、外はブロックのようでしたが、内部は無機質名コンクリートで、私の宿泊した部屋は約3畳ほどだろうか、部屋には小型のテレビのほかは、一組の布団のみである。
部屋の中には洗面台が備えつけてある。
どうやら、病院を改装しているように感じられる。
クーラーは設置されていたが、今回は必要なかった。
建屋は少し古いが、かなり綺麗にしてあり清潔感があり、宿泊のみであれば、かなり満足できる宿だ。
日付が変わる前に就寝し、翌朝に備える。
翌日、7時前に一旦宿出て朝の散策。
つづく
【カメラ:F6_レンズ:AF28mmF2.8D】
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コメント
確かに、洗面所や、部屋の雰囲気はもと病院っていう感じがしますね。
コワガリな自分は、眠れないだろうなぁ・・・。( ̄▽ ̄;)
早朝の猫くん、猫道を通って朝食をとりにいく途中だったのですかね、
レンズを見て、さてどうするかなぁ・・・っていう表情ですかね。 (∩.∩)
投稿 ピュンピュン丸 | 2008年5月 4日 (日) 22時07分
ピュンピュン丸さんこんばんは。
とっても病院って感じでした(^^)
恐がりな人は、とっても恐いかもしれませんネ
私は霊感ゼロなので、熟睡していました。
このクロシロ、パトロール中(朝ご飯かもしれませんが)のようで、この付近で3度逢いました。
この顔は忘れられません(^^)
ではまた。
投稿 蔵人 | 2008年5月 5日 (月) 20時22分