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長崎猫写行脚-08春編 19

だいぶ陽も高くなってきた、来た道を下り始めると登りの時にとても近寄れない所でお休み中だったチャトラシロ、今度は手の届く場所へ移動していた。

熟睡しているように見えるが、耳は様子を窺っているようだ。

0805__fs029

【カメラ:F3_レンズ:Ai50mmF1.4S】

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コメント

こんにちは
なんか、コレ好きです。デザイン(構図)が四角と猫のコラボって感じです。
もう少し寄り、アップもありますか?
外枠とダイヤ、猫と、カワイイ!うふふっ。

投稿: hiroe | 2008年6月 9日 (月) 19時51分

四角い鉄板の上で、こんがりの猫やきが出来てきそうな…。

まるでオブジェのようにコンクリの台にはりついているようにも見える。

なんだか不思議な空間が広がっている写真ですね~。

投稿: はづき | 2008年6月 9日 (月) 21時25分

hiroeさんこんばんは。
門柱を上から見ると四角で、猫は丸。
なんか面白い感じでした(^^)
もう少し寄りたかったのですが、私の持つ機材ではこれ以上寄るのは危険な領域でしたので...
ではまた。

投稿: 蔵人 | 2008年6月10日 (火) 23時13分

はづきさんこんばんは。
なにか、エジプトの壁画のようですよネ
真四角のフォーマットで撮影できたらかなりの写真になったと思います(^^)
ではまた。

投稿: 蔵人 | 2008年6月10日 (火) 23時17分

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