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長崎猫写行脚-08秋_19

この場所からの見晴らしは長崎らしく、向こう側には山肌に貼りつく家々と墓地が眺められるのだが、キジトラが瞑想中であった。

0811_f6__165 【カメラ:F6_レンズ:AF50mmF1.4D】

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コメント

このコの前足、不思議な模様ですねえ。
哲学的に瞑想する姿が様になっていますね。

どこの国の猫の血が入っているのでしょう。

あちらこちらで、公園猫が消えているという話を読んだところなので、この長崎の猫を見るとちょっと救われる気がします。

投稿: はづき | 2008年12月28日 (日) 21時26分

はづきさんこんばんは。
そう言われて見ると、そうですね(^^)
長崎は古くからの貿易港ですので、外国船から海外の猫が多く入ってきたようです。
一部と思いますが、今の人たちは何にでも過剰に反応する人がいます。
だけどそういった人に限って声が大きくてヒステリックではないかと感じています。
昔の日本は、長崎のように皆がすこしづつ譲り合って共存していたのではないかと思います。
お金や物は手に入っていますが、代償が大きいのではと感じます...
ではまた。

投稿: 蔵人 | 2008年12月28日 (日) 22時20分

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