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長崎猫写行脚-08秋_35

今回の長崎の旅もいよいよ終りだ、階段坂を下り平地へと向かう。

街で最後に出逢った猫は、アパートの物置台で休んでいた親子らしき2頭。

仔猫を守るようにチャトラシロが眠っていた。

0811_f6__253 【カメラ:F6_レンズ:Ai35mmF2】

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コメント

長崎の路次の猫さんたちは、それぞれの居場所を見付けて暮らしているようですね。

今回も毎日見ていてどことなくほっとする光景が多かったように思います。
蔵人さんのお人柄なんでしょうね。


投稿: はづき | 2009年1月19日 (月) 21時19分

はづきさんこんばんは。
長崎は、都会のように地域猫活動など不要のようです。
もちろん猫が嫌いな人も少なくないようですが、弱者に対する思いやりは忘れてはいないように感じます。
私が知らない問題もあるのでしょうが、街から思いやりの感じられるのが長崎の魅力です。
ではまた。

投稿: 蔵人 | 2009年1月20日 (火) 20時19分

なんか見ていてほっこりとする良い写真ですねぇ。(∩.∩)
奥で安心そうにしているオチビさんの目も可愛いです。
こういうシーンに出くわすとそこから動けなくなっちゃたりしますよね〜。

投稿: ピュンピュン丸 | 2009年1月21日 (水) 21時26分

ピュンピュン丸さんこんばんは。
ありがとうございます(^^)
この場面に出くわした時は、仔猫の存在には初めは気付いていなくて、チャトラシロを撮影していたのですが、シャッター音で仔猫を起してしまいました。
もっと上手く撮影したかったのですが、しっかりチャトラシロがガードしていて良いアングルが見つけられませんでした...
ではまた。

投稿: 蔵人 | 2009年1月22日 (木) 20時51分

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