値上げらしい
値上げされるのは、私のメインカメラであるF6をはじめ、主にMFレンズやDタイプのAFレンズ。
F6はともかく、未だに新品のMFレンズを市場に供給する姿勢はすごいですね。
そう言っている私は、新品のMFNikkorレンズなんてほとんど買っていないのでした!!
↓これも中古購入したレンズで撮影↓
値上げされるのは、私のメインカメラであるF6をはじめ、主にMFレンズやDタイプのAFレンズ。
F6はともかく、未だに新品のMFレンズを市場に供給する姿勢はすごいですね。
そう言っている私は、新品のMFNikkorレンズなんてほとんど買っていないのでした!!
↓これも中古購入したレンズで撮影↓
100年に1度の経済危機とかよく耳にするし、確かに経済は後退加減を実感できる。
でも本当に100年に1度なのだろうか?
100年前と今を単純に比較はできないと思うのですが、今の経済がそれほど厳しいとは思えないし、もし仮にそうだとして、失業率が倍増しているとも聞かないし、自殺者数が激増しているとも聞かない。
景気悪化で、消費者が無駄な物を買い控え、企業の生産が減少し、製造や輸送に伴うCO2排出量はかなり減っているはず。
地球温暖化に対しては今の状態の方が確実に良いに決まっている。
今が異常なのか、過去が異常っだったのか。
実際に労働せず、ボタン一つで巨万の富を稼いだ人間たちをもてはやすような時代が、到底正常だとは私はかんじませんが...
今回発表された、 「AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G」の記事のなかには、
「デジタル一眼レフカメラ「D300」「D90」「D60」などの専用標準単焦点レンズ・・・」と記載されていて「D40」が抜けています。
発売後2年以上が経ち、実売価格も3万円前後まで落ちてきていよいよディスコンになったのでしょうか、憶測を呼んでいます。
一時はキャノンの独壇場になっていたデジイチ市場を、銀塩時代のように2強対決に押し戻す足がかりとなった「D40」
今でも売れ行きベスト20位以内にとどまっている、デジイチとしては異例の機種になっていますネ
使えるレンズに制約があるとか言われていますが、AFと内蔵露出計が連動しないだけで、マニュアルでピントも露出も設定すれば撮影は可能です。
このあたりがうけて、従来のMFレンズ資産を積極的に使っている人も多いようです。
現在では、コンデジでもほとんど見かけない600万画素台ですが、プロもサブカメラとして使うほどの画質を備えており、低画素数の持つ優位性の高感度撮影では現在でもかなりのハイレベルの機種ようです。
でもそろそろ、この機種だけにCCDを供給するのは厳しいのでしょうか?
一応「D40」の後継機種は「D60」ってことになっているのかな、でも「D40」と「D60」は別物って感じているのは私だけなのかもしれませんが、それにしても後継機種は、時期的に見てもそろそろって気がしますし、色々想像してしまいますが、FXフォーマットで「D40F」なんて出してきたら面白いなんて想像するのは私だけでしょうか。
撮影地:京都
ニコンから、DXフォーマットの単焦点レンズ、 「AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G」が発表されましたね。
「AF-S NIKKOR 50mm F1.4G」でもそうなのですが、なぜ従来のAiAF-Dレンズより大きくなるのだろう?
VR機能でも付いていれば納得できるのですが、これでは積極的に買う理由にならないと感じるのは私だけでしょうか...
撮影地:関東某所
写真展会場の「ルデコ」 はビル1棟が丸ごとレンタルギャラリーだ、開催期間の5月12~17日は5F「東京猫語り」と3Fは「猫旅 猫棲む街へ」のダブルで猫写真3人展が開催される。
15日~17日は「東京猫語り」のメンバーが更に作品を4Fに追加展示し、週末3日間は3F・4F・5Fを猫をテーマにした6名の個性あふれる写真が合計で150点以上で埋め尽くされます。
本契約の日に知ったことなのですが、当初予定の入っていた2Fもキャンセルされ現在空いています。
2Fも猫写真が展示されるとホントに凄いイベントになる!!
参加者が現れてくれたら嬉しいなぁ~
もし興味がありましたら、詳細は「東京猫語り 写真展案内ブログ」の
「ル・デコ」である意味 をご覧ください。
撮影地:関東某所
写真展のコンセプトとタイトルは決まったものの、
肝心の展示する写真が決まらない。
コンセプトは「猫旅」なので、今まで私の訪れた北海道から九州まで各地で出逢った猫たちの写真をセレクトして行くことになるのですが、
展示はA3サイズの額装を予定していて、ギャラリーの規模からみて15点前後の展示になります。
当初は各地方ごとに2点づつ展示して16点の考えでした。
先回の土日、過去の撮影したフイルムを見直しましたが、もう少し地域を絞ったほうが良いのかどうか迷ってきました。
案内状用の写真をもうそろそろ決定しないといけないのですが、
まだ1点も決まりません...
撮影地:函館
皆様に報告です。
少し気が早いかもしれませんんが、5月12(火)~17日(日)の6日間写真展を開催することになりました。
写真展タイトルは「猫旅 猫棲む街へ」です。
今回は、 「猫にまたタビ」の原田さん、 「ねこきこう」の早川さんとの3人展になります。
この3名は、猫と旅をテーマに撮影活動をしていますので相性バツグンだと思います。
しかも偶然か、必然か同じ愛知県在住で年代も近い3人でした。
事の発端は、「東京猫語り」のお三方が開催される写真展での案内ブログの記事を拝見し、私も参加したいとの想いが募りました。
しかしながら、資金と東京開催での距離、そしてなにより「東京ねこ語り」のお三方の作品と私の写真を比較されてしまう事への抵抗感がありかなり悩みましたが、それよりも参加して得る物の方が多いと信じ参加する意向をお伝えしました。
しかし、1フロア1人で借り切るのは流石に厳しいので共同開催パートナーを探したところ、原田さんと早川さんに賛同いただき、今回晴れて3人展を開催できることになりました。
お二方も私と同じ理由でかなりお悩みになったご様子ですが、最終的に賛同いただき感謝しています。
これで、5月12~17日の ギャラリー・ルデコ はダブルで猫写真3人展です。
私達の方は詳細これからですが、「東京猫語り」の地元密着の猫と「猫旅」の旅先での猫で、意外に相性がよさそう。
【カメラ:F6_レンズ:Ai35mmF2】
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