« 2Fが空いている。 | トップページ | D40ついに!? »

最近のNikkorレンズ

ニコンから、DXフォーマットの単焦点レンズ、 「AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G」が発表されましたね。

「AF-S NIKKOR 50mm F1.4G」でもそうなのですが、なぜ従来のAiAF-Dレンズより大きくなるのだろう?

VR機能でも付いていれば納得できるのですが、これでは積極的に買う理由にならないと感じるのは私だけでしょうか...

0806__f6033 【カメラ:F6_レンズ:Ai35mmF2】

撮影地:関東某所

|

« 2Fが空いている。 | トップページ | D40ついに!? »

コメント

何か内緒話をするのに耳うちをしているよう〜。
猫たちのスキンシップって人間のそれとは意味が違ったりするのでしょうが
頻繁に、時には愛情を持ってしていますよね。
人間たちも見習わないと〜。

35mm F1.8ですかぁ・・・
35mm F2Dはこってりと色がノル好きなレンズですが
進化系はどういう表現のレンズなんだろう・・・。
大きくなっていくのって多くのユーザーが求めているからなのですかねぇ・・・。

投稿: ピュンピュン丸 | 2009年2月10日 (火) 18時17分

ピュンピュン丸さんこんばんは。
何やらないしょ話をしているのでしょうか!?
猫たちの行動を見ているとあきませんよネ
スキンシップだったり、よそ者には本気の威嚇をしたりで...
ズームレンズから見れば、小型軽量なのでしょうが、DXフォーマットなのに大きくなる意味が私には判りません。
現行のAF35mmF2Dもかなり評価の高いレンズだけに、小型化するかVR機能追加するとかでないと買う気にはなりません、唯一円形絞は魅力ですが。
雑誌などのレンズテストでは現行品と差があるかもしれないですがね。
ではまた。

投稿: 蔵人 | 2009年2月10日 (火) 20時47分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 2Fが空いている。 | トップページ | D40ついに!? »